Recomposer for Windows95修正記録
UpdateKit95-00
RCRCP.DLL 1996/06/17 2:00:02(Build 89)
- .RCPに長いUserExclusiveが設定されているとそのUserExclusiveDataのMEMOの一文字目までがExclusiveDataとして送出されてしまうのを修正
RCPOLY.DLL 1996/06/17 2:00:02(Build 391)
- TempoChangeがおかしいのを修正 SendBufferのメモリの持ち方を修正(一部のサウンドドライバのため)
- MIDI inできなくなることがあるのを修正
- Recordの精度を向上するように修正
- Punch in/outポイントの精度を向上するように修正
- 演奏が途中で止まってしまうことに対する対処(SoundDriverとpolyMessageMIDIの機能上に関する対処。まだ完全ではない)
RCSMF.DLL 1996/06/17 2:00:02(Build 157)
- 最後のデータがST=GTであるときに、SMFに書き出すとそのデータが一瞬でNoteOFFになってしまうのを修正
RCFW.EXE 1996/06/17 2:00:02(Build 694)
- ツールバーやステータスバーの設定ができないのを修正
- ステータスバーにMENUのヘルプが出ていないのを修正
- プレイ/ノート/音符などのパレットが表示されないのを修正
- 環境設定の表示の設定で譜面ビューをOFFにするとWindow類がすべて左端に消えてしまうのを修正
- .G36で保存されずに.MIDファイルで保存されてしまうことがあるのを修正
- .BAKファイルが作成されないのを修正
- TrkSetWindowでメモに全角文字があるとステップ部分の表示が乱れるのを修正
- TrkSetWindowでSameMeasure入力時にTotalSTが更新されないのを修正
- TrkSetWindowでTrkの削除や新規作成を行うと動作がおかしくなることがあるのを修正
- Play中にTrackChangeをしているときRhythmTrackからTrkを変更するときに押した数字のSTが書き込まれてしまうのを修正
- Record時にRecModeがMixModeになってしまっていたのを修正
- Record時にMixModeがRecModeになってしまっていたのを修正
- SetVelocityで範囲選択の最後にあるデータのVEL値がEND値にならないのを修正
- Trk譜面ビューの表示が少し進んでしまっているのを修正
- 細かいControlChangeがあると、ビューの下部にうまく表示されないのを修正
- 曲ファイルを開いたときにメモを表示する設定にしていると、表示されるメモがConductorWindowで表示される表示と少し違うのを修正
- 8分の3連が16分の3連など一つ旗が多く表示されてしまうのを修正
- MIDI Tuneが32CH以上行われていないのを修正
- RhythmAssignのRhythmNameに多くの文字が入っていると修正できないことがあるのを修正
- TrkViewのときにDCのリークが発生していたのを修正
- プレイモニタのレベル表示がおかしいのを修正
- SameMeasureを入力したときにTrkSetWindowのSTEP/TOTALSTが更新されないのを修正
- TrkSetWindowでTrackを削除したときにキャレット位置を修正
- TrkSetなどでTrackの削除を行うときにTrack数が0にならないように修正
- TrkSetのPropertyページにコンボボックスのものがあったのを修正
- StepWindowへDrag&Dropでうまく.prtファイルを読み込めないのを修正
- 上書き保存するときにカレントディレクトリが変わってしまっていることがあるのを修正
- SetVeloなどの最終値の扱いを変更(仕様変更)
- EraseCommand実行後にCompressを行うかどうかのオプションを追加(仕様変更)
- [その他]-[環境設定]-[MIDI インターフェイスの変更]で演奏の方法を変更できるように変更/[SUPER MPUの設定]の中にあった[SEQモードを使う]を削除(仕様変更)
- [その他]-[環境設定]-[MIDI インターフェイスの変更]にあった[RealTimeMessageを送る]を[SUPER MPUの設定]の中に移動(仕様変更)
- メモリやリソースのリークをできるだけ排除(BoundCheckerによる)
- 不正なメモリアクセスをできるだけ排除(BoundCheckerによる)
RPLAY.EXE 1996/06/17 2:05:10
- NT3.51に対応
RPLAYED.EXE 1996/06/17 2:01:12
- NT3.51に対応
RCPRN.EXE 1996/06/13 11:20:18
- タイムベース48以外のデータで、セイムメジャーの参照小節番号表示が変になっていたのを修正。
- 空のデータトラックは選択されてても印字しないようにした。
- 途中で終了したトラックのヘッダーが印刷されていなかったのを修正。
- 途中で終了したトラックのトラック区切り線(|)を描くようにした。
- ページの終了判定の追加。(ページ内のトラックが全てトラックエンドとなった時)
- プレビューでページ送りをして前のページに戻ると印刷のカラム位置が右へずれるのを修正。
- 複数のページ組みで印刷される時、いずれかの組みページ内のトラックが全て終了してしまうと、次のページの小節番号が終了したトラックの最後の小節番号からになってしまうのを修正。
- プレビューにおいてトラックが終了しているページでウィンドウサイズを変更したりすると、終了しているトラックのデータが再描画されないのを修正。
- 空のトラックを含んで、1〜9999小節までを選択すると印刷時に無駄なタテ線だけのページが大量に出力され、ページ違反が出るのを修正。
- ファイルの読み込みを繰り返すとメモリーリークしていたのを修正。
05R.NAM 1995/07/01 1:25:00
GM.NAM 1995/07/01 1:25:00
MU80.NAM 1995/12/04 1:00:00
SB16.NAM 1995/07/01 1:25:00
SC55.NAM 1995/07/01 1:25:00
SC55MK2.NAM 1995/07/01 1:25:00
SC88.NAM 1995/07/01 1:25:00
サウンド.NAM 1995/07/01 1:25:00
以上をUpdateKit95-00としてRelase
UpdateKit95-01
RCRCP.DLL 1996/07/10 2:00:02(Build 90)
- .RCPの曲で読み込むとGPFaultするものがあるのを修正(データがおかしい。何らかのツール類の不具合?)
- ExclusiveTop/MemoTopなどが変な入りかたをしている.rcpデータを適当に読むように修正(データがおかしい。市場にある何らかのツール類(Exclusive入力支援ツール)の不具合?)
RCPOLY.DLL 1996/07/10 2:00:04(Build 392)
- 1Trackあたり16音を超えた音を出すと音残りが発生するのを修正
RCSMF.DLL 1996/07/10 2:00:04(Build 157)
RCRDS.DLL 1996/07/10 2:00:00(Build 209)
- S-MPU32BitDriverに対応した演奏エンジンを追加
RCMME.DLL 1996/07/10 2:00:00(Build 450)
- MMEに対応した演奏エンジンを追加
RCFW.EXE 1996/07/10 2:00:02(Build 697)
- StepWindowにあるProgramChangeをDblClickしてTonenameListを表示させたときに表示がみだれるのを修正
- RhythmAssignでGTの設定を変更しても変わらないのを修正
- RhythmAssignでRhythmNameの最後の文字が入らないのを修正
- .prtファイルを読み込むとTrackExclusiveがおかしいのを修正
- .prtファイルを読み込むとTrkMemoがおかしいのを修正
- ワンタッチコード入力で作成されるコードネームの表示がおかしいのを修正
- ワンタッチコード入力で譜面ビューを全然表示していないと表示される音符がおかしいのを修正
- SetPitchBendなどで[SPACE]を押してEndMeasを入力するとGPFaultすることがあるのを修正
- Record終了時のRecordWindowに表示されるキャレットの位置がおかしいのを修正
- TrkMixしたときに、StepWindowが表示されていないとTrkSetWindow等のSTEP/TOTAl STが更新されないのを修正
- ConductorWindowのPlayBiasにマイナス値を設定すると大きな値が表示されるのを修正(演奏には支障なし)
- 閉じているはずのWindowが次回起動時に開いてしまうことがあるのを修正
RPLAY.EXE 1996/06/17 2:05:10
RPLAYED.EXE 1996/07/10 2:01:16
- 900個くらいの指定されているテーブルファイルを読み込むと「ファイルが多すぎます」のエラーとでるのを修正
- 全角英文字が入ってるフォルダーが指定または、検索できなかったのを修正
RCPRN.EXE 1996/06/13 11:20:18
05R.NAM 1995/07/01 1:25:00
GM.NAM 1995/07/01 1:25:00
MU80.NAM 1995/12/04 1:00:00
SB16.NAM 1995/07/01 1:25:00
SC55.NAM 1995/07/01 1:25:00
SC55MK2.NAM 1995/07/01 1:25:00
SC88.NAM 1995/07/01 1:25:00
サウンド.NAM 1995/07/01 1:25:00
以上をUpdateKit95-01としてRelase(1996/07/10)
UpdateKit95-02
RCFW.EXE 1996/08/06 2:00:04(Build 699)
- 読み込んだときにGPFaultする.G36ファイルに対しての対処
- TonenameListの位置が保存されないのを修正
- 起動時にTonenameListをアクティブにする設定が有効でなかったのを修正
- TimeScale*2にすると譜面カーソルがずれるのを修正
- 曲データ保存時に.bakファイルの位置が変わってしまうことがあるのを修正
- TrksetWindowでMIDI ch.を"="キーでA/Bポートしか切り替わらなかったのを修正
- Record/TrkSetWindowに灰色の横線が表示されることがあるのを修正
- StepWindowを最大表示にしたときの位置計算などを修正
- Rec/mixの動作(TimeBaseが480でないとき)を修正
以下は仕様変更/追加機能
- SetCommandのTopvalueをそのトラックで使われている最後の値になるように機能変更
- 新規作成されたあと最初の上書き保存は、名前をつけて保存になるように機能変更
- Replicateのときに現在のTrackNoをDefaultとして設定するように機能変更13:MeasPlay,PointPlay,TrackPlayをInsertMode時にもできるように機能変更
- TrkSetのMEMO欄で文字が入力されたときには、MEMO入力のダイアログが開かれるように機能変更
- [ヘルプ]-[お気に入りのWeb...]を機能追加。(InternetExplorerやNetscape NavigatorなどがSetupされていればWebページを見ることができるようになった)現在登録されているのはComeonMusicのWebページのみ
RCRDS.DLL 1996/08/06 2:00:02(Build 210)
- コントロールデータが送出されない場合があるのを修正
- MIDI SYNCに関する調整
RCMME.DLL 1996/08/06 2:00:02(Build 451)
- PunchIn/Out Positionに対しての再度調整
- Portの設定によっては、演奏されないPortがある場合があるのを修正
RCPOLY.DLL 1996/08/06 2:00:06(Build 393)
- PunchIn/Out Positionに対しての再度調整
RCRCP.DLL 1996/08/06 2:00:04(Build 91)
- .RCPの曲で読み込むとGPFaultするものがあるのを修正(データに正しいTrack数が設定されていないため)
RPLAYED.EXE 1996/08/07 2:01:20
- 動作環境によって起動しない処理を修正
以上をUpdateKit95-02としてRelase(1996/08/08)
UpdateKit95-03
RCFW.EXE 1996/09/04 2:00:06(Build 701)
- RhythmWindowで範囲選択のときにカーソル位置までしかキャレットで選択できないのを修正
- (たとえば)CTRL-Cを2回押すと範囲選択ができなくなるのを修正
- InsertMode時にもK#位置でRollUp/Downキーで入力が行えるように修正
- ToneNameListでうまくNOTEOffがされないことがあるのを修正
- StepWindowにDrag&DropでMCIコマンドなどをDropしたとき、文字が化けることがあるのを修正
- PartLoadで先頭にMemoなどが入ったパートファイルを読み込んだときにその後ろのデータが消えてしまうことがあるのを修正
- BeatLow/Highの値が0になっているデータを読み込んだときにLocationGuideを表示すると、Faultすることがあるのを修正
- ワンタッチコード入力のときに、Keyによっては表示される音符がおかしいのを修正
- ConductorWindowからESCでStepWindowに入ったとき、Transposeを行うダイアログを表示したとき等にキャレットの位置がおかしいのを修正
以下は仕様変更/追加機能
- RhythmWindowのリピートに0が入らないのを入るように仕様変更
RCRDS.DLL 1996/09/04 2:00:04(Build 214)
- MIDI SYNCをさせてStopーPlayなどをすると鳴りっぱなしになる音があるのを修正
RCSMF.DLL 1996/09/04 2:00:06(Build 158)
- Format1のSMFのTrack1にExclusiveやMemoがあるとすべてのTrackにDataが作成されてしまうのを修正
RCRCP.DLL 1996/09/04 2:00:06(Build 92)
- BeatHiやLowに0が入っているものは、4にするように修正
PLAYMON1.DLL 1996/09/04 2:00:02(Build 3)
- Playmonitorが表示されないことがあるのを修正
PLAYMON2.DLL 1996/09/04 2:00:02(Build 2)
- Playmonitorが表示されないことがあるのを修正
以上をUpdateKit95-03としてRelase(1996/09/04)
UpdateKit95-04
RCFW.EXE 1996/10/03 2:00:08(Build 702)
- Recordを繰り返しているとGPFaultが起ることがあるのを修正
- Memo等が入っていると譜面カーソルの表示位置がおかしくなることがあるのを修正
- Repeat回数が256回を超えても正しく処理されるように修正
RCRDS.DLL 1996/10/03 2:00:06(Build 215)
- Recordを行うとき設定よってGPFaultが起ることがあるのを修正
- Repeat回数が256回を超えても正しく処理されるように修正
- SMPTE SYNCが若干ずれていたのを修正
以下は仕様変更
- PointPlayに音源の設定がうまくされないのを修正(イベントの送り出しを仕様変更)
RCMME.DLL 1996/10/03 2:00:04(Build 452)
- Repeat回数が256回を超えても正しく処理されるように修正以下は仕様変更
- PointPlayに音源の設定がうまくされないのを修正(イベントの送り出しを仕様変更)
RCPOLY.DLL 1996/10/03 2:00:08(Build 394)
- Repeat回数が256回を超えても正しく処理されるように修正
以下は仕様変更
- PointPlayに音源の設定がうまくされないのを修正(イベントの送り出しを仕様変更)
RCSMF.DLL 1996/10/03 2:00:08(Build 160)
- TempoChangeが正しく書き出されないのを修正
- 1Trackあたり16音を超えた音を出すと音残りが発生するのを修正
- Repeat回数が256回を超えても正しく処理されるように修正
PLAYMON1.DLL 1996/10/03 2:00:04(Build 5)
PLAYMON2.DLL 1996/10/03 2:00:04(Build 3)
以上をUpdateKit95-04としてRelase(1996/10/03)
UpdateKit95-05
RCFW.EXE 1996/12/18 2:00:10(Build 705)
- MIDI I/FがRS232C直結ケーブルでMIDI THRUがONだと、レコンポーザを終了する ときにフリーズしてしまうことがあるのを修正
- Setコマンドを使ったときにデータの中に不要な休符が残るのを修正
- MeasPlayのときに、最後にProg#0が出力されることがあるのを修正
- 譜面ビューのナチュラル表示のロジックを変更
- レコンポーザを終了したときにS-MPUのRecモードがOFFになってしまうのを修正
- SMF保存をするときに、フォーマット0/1のどちらのラジオボタンもチェックが入っていないことがあるのを修正
- 通常のメニューからYamPara,YamBase,XGPara,YamDev#などが入力できないのを修正
- クオンタイズしたとき、GTの値がおかしくことがあるのを修正
- MIDI IN(fKey)モードのときに、fKeyのみを押したときには休符が入力されるように仕様変更(DOS版と仕様をあわせる)
RCPOLY.DLL 1996/12/18 2:00:10(Build 396)
- Recでバッファサイズを超えてしまったときに、GPFaultしてしまうことがあるのを修正
RCMME.DLL 1996/12/18 2:00:06(Build 455)
- Recでバッファサイズを超えてしまったときに、GPFaultしてしまうことがあるのを修正
RCRDS.DLL 1996/12/18 2:00:08(Build 215)
RCSMF.DLL 1996/12/18 2:00:10(Build 161)
PLAYMON1.DLL 1996/12/18 2:00:06(Build 6)
PLAYMON2.DLL 1996/12/18 2:00:06(Build 4)
以上をUpdateKit95-05としてRelase(1996/12/18)
UpdateKit95-06
RCRCP.DLL 1997/04/04 2:00:08(Build 93)
RCPOLY.DLL 1997/04/04 2:00:12(Build 397)
RCMME.DLL 1997/04/04 2:00:08(Build 456)
RCRDS.DLL 1997/04/04 2:00:10(Build 216)
RCSMF.DLL 1997/04/04 2:00:10(Build 163)
PLAYMON1.DLL 1997/04/04 2:00:08(Build 8)
RCFW.EXE 1997/04/04 2:00:12(Build 708)
以上をUpdateKit95-06としてRelase(1997/04/04)
UpdateKit95-07
RCRCP.DLL 1997/04/04 2:00:10(Build 95)
RCPOLY.DLL 1997/07/09 2:00:14(Build 398)
RCMME.DLL 1997/07/09 2:00:10(Build 458)
RCRDS.DLL 1997/07/09 2:00:12(Build 217)
RCSMF.DLL 1997/07/09 2:00:12(Build 165)
RCFW32.EXE 1997/07/09 2:00:14(Build 712)
以上をUpdateKit95-07としてRelase(97/07/09)
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