Recomposer /98 Ver3.0修正記録(1999/12/15)
UpdateKitV3-04
- リズムパートからノーマルパートへ切り替えたときトラックが55と表示される。
- タイムベースコンバートとSAVE RCPコマンドでタイムベースを48にしたときにタイが切れてしまうことがある。
- RS232C−2に接続してポイントプレーを行うと正しい音色で発音されない。
- Windows版レコンポーザで作成したGRTファイルが読み込めない。
- ALL TRACK COPY実行時に、セイムメジャーの値が正しく変わらない。
以上をUpdateKitV3-04としてRelease(99/12/15)
UpdateKitV3-03
- FB−01用スペシャルコントローラを演奏すると正しく演奏できなくなる。
- トラックセッティング画面ににてMIDI CHに27を入力するとメインコマンド画面に戻ってしまう。
- MU−90をシリアル直結ケーブルで接続して使用するときポート振り分けが正しく出来ないときがある。
以上をUpdateKitV3-03としてRelease(98/09/04)
UpdateKitV3-02
- コントロールエクスチェンジのコマンドがコントロールデータナンバー0のデータに働かないのを修正。
- ノートパソコンでMPUの割り込みがINT1にしか設定出来ないのを修正。
- S−MPU使用時に正しくデータが送られないことがあるのを修正。
- S−MPU使用時に正しく演奏出来ないことがあるのを修正。
- エクスクルーシブデータだけのフォーマット0のスタンダードMIDIファイルを読み込めないのを修正。
- セットコマンドでディレイ値を0からROLL DOWNを押すと値が変になるのを修正。
- MIXペースト時MEAS
ENDデータがペーストされないように修正。
- 全トラックコマンドで27小節を指定すると正しく機能しないのを修正。
- ノートTOピッチコマンドが正しく機能しないことがあるのを修正
- SAVE RCPコマンドで元のデータのGTが9以下の場合休符になるのを修正。
- SLIDEコマンドでTOTAL STの値が増えてしまうことがあるのを修正。
以上をUpdateKitV3-02としてRelease(98/05/06)
UpdateKitV3-01
- MIDIファイルのSAVE時,RCPファィルのSAVE時にエラーが発生していてもCOMPLETEと表示されるのを修正。
- INSTLL SYSTEM設定が変わってしまうことがあるのを修正。
- プレイモニター中のパンポットの変更が正しく動作していないのを修正。
- SHIFT+[Y]
でミックスペーストしたら、それより後ろのデータのセームメジャ−の小節番号が1になる、及びリピートの繰り返し数が0になるのを修正。
- タイム・ベース480のデータをタイム・ベース・コンバート機能を使ってタイム・ベース48にコンバートした場合、ゲート・タイムが
9以下だったデータがGT=0になるのを修正。
- S−MPU,S−MPU2,MPU−PC98を使用していて割り込みの設定がINT1になっている場合、MIDI INからのデータが入ってこないのを修正。(レコード入力,MIDI IN入力で入力できないのを修正。)
- データのない部分(メモなどがある場合で)でSHIFT+
[T]を押すと、画面が乱れるのを修正。
- [Q]を押してクオンタイズするとハングするのを修正。
- S−MPU,S−MPU2を使用してレコンポーザ側をマスターにしてSYNCできないのを修正。
- スライドコマンドでバイアス値をマイナスにすると正常に機能しないのを修正。
- ノートtoピッチ[Z][X]コマンドでハングする事があるのを修正。
- RS232C(1 or 2)を使用しているときポイントプレー時に正しく演奏されないのを修正。
- リズムトラックでポイント(トラック)プレイ後にデリートを実行するとハングするのを修正。
以上をUpdateKitV3-01としてRelease(98/02/09)
