以下の形でMCIコマンドを入力していただければ、再生時のタイミングをとることができます。
お試しください。
(MCIコマンドの入力手順の詳細に関しましては、オンラインヘルプの「MCIコマンド」に関する箇所をご参照ください)
- (例:TADA.WAVを鳴らす場合)
- OPEN TADA.WAV・・・あらかじめ「TADA.WAV」を開いておきます。
- PLAY TADA.WAV・・・タイミングの良いところで、「TADA.WAV」を発音させます。
- CLOSE TADA.WAV
・・・発音が終わったしばらく後で「TADA.WAV」を閉じます。
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別の箇所で再び「TADA.WAV」を発音させたい場合は、上記のデータを3つとも再度入力してください。