音楽作品を世に広める方法…。それが「録音」 |
デジタルMTRとパソコンを連携させた、 |
■
デジタルMTRとパソコンの連携が実現 ■ 「デジタル・オーディオ音楽制作」には、大きく分けて、 |
それぞれの長所だけ「良いとこ取り」システムをご提案! ●MTR派のかたには 「ディスプレイの大画面」での「波形確認しながらの編集」や「CD制作フィニッシュ・ワーク環境の充実」を。 ●パソコン派のかたには 録音機能を持つ「レコーダー」で「持ち出し録音」を可能にし、高性能な「コンデンサマイク対応」の「マルチトラック録音」を手軽に実現する環境のご提供を。 |
「デジタルMTRとパソコン、それぞれ単体のみ」と、 |
|||
|
デジタルMTR |
パソコンだけでの |
デジタルMTR + |
| 何ができる? | ミキサー、エフェクタ、 レコーダーが一体化 音楽録音〜CD制作まで、 1台でこなす |
パソコンに オーディオ・インターフェイス、 音楽ソフトを導入して、 音楽制作マシン化 |
デジタルMTRと パソコンを連携して、 両方の「良いとこ取り」! |
| データや操作の 認識性や操作性 |
小さな液晶ディスプレイ ランプ等での確認 ボタン等での操作 |
大きな画面で確認 マウス/キーボードで操作 |
録音時は、MTRのランプやボタンで 確実操作! あとはパソコン画面で、じっくり編集! |
| データ容量 | 少なめ 増設や容量追加は難しい |
大容量HDが安価 増設や容量追加も容易 |
MTRで目一杯に録音しても、 データをパソコンへ移動させれば、 MTRは、空き容量100%に復活! |
| データの バックアップ |
CD-Rなどに限定 専用CD-Rドライブが必要 |
CD-RやDVD-Rなど多様 安価なドライブでOK |
MTRは、CD-RなしでOK! パソコンで、高速バックアップ! |
| 持ち出しての 出先での使用 |
MTR本体に機能が集約 されているので容易 |
デスクトップの持ち出しは大変 ノートの場合も、周辺ハードの 同時持ち出しが必要 |
MTRを、ステージやスタジオへ 持ち出して、とにかく「録音」! ベストテイクの編集はパソコンで! |
| コスト・ パフォーマンス |
専用機のため、比較的、 低予算で高機能 |
周辺ハードやソフトの 追加購入コストが必要 |
パソコン用オーディオ・インターフェイス の予算で、MTR導入がOK! |
| 導入の容易性 | マイクなどを接続するだけで すぐに録音開始可能 |
周辺ハードの接続、 ソフトの導入や設定が必要 |
録音に必要な接続/設定/操作は MTRでお手軽に! 録音データの編集はパソコンで! |
| 拡張性 | 比較的、低い 機能、容量ともに 拡張は難しい |
比較的、高い ソフトやハードをグレード・アップ しての拡張範囲は広い |
エフェクトなどの機能はソフトで、 データ容量は、パソコン利用で 実質的にアップ! |
| デモCDなど の制作 |
専用CD-Rドライブが必要 書込みに時間がかかる |
安価なCD-RドライブでOK 高速書込みで大量制作も楽 レーベル、インデックス印刷も |
トラック・ミックスまでをMTRで、 マスタリングからCD焼きは、 パソコン利用で、効率的に! |
|
デジタルMTRとパソコン、それぞれの長所を生かして音楽製作に用いれば、 |
バンドのデモ・レコーディングから、CD作成/ネット配信まで… |
||||||||||
|
ステップ1:録音は、MTRにおまかせ! バンド派なら、MTRだけを、スタジオやステージへ持ち出して録音。 パソコン録音とは一味ちがう「フットワークの軽さ」が魅力です。 マルチトラックだから、各メンバーごとにトラックを割り振れば、いつでもセッション可能な、「自分用マイナスワン」制作も可能。 「録音初心者」でも、専用機だから、簡単セットアップ&[Rec]ボタンを押すだけのラジカセ感覚、簡単操作です。 |
|||||||||
| ▼ | ||||||||||
|
ステップ2:自宅でじっくり、追加録音/ミキシング! MTRを自宅に持ち帰り、さらにボーカル/コーラスや、その他の楽器を多重録音! 高性能なコンデンサマイクを使えば、ギター、バイオリン、フルートなどの繊細な生楽器も、高音質で収録できます。 録音が全て終わったら、豊富なエフェクトや編集機能も駆使して、納得のいくまでミキシングしましょう! |
|||||||||
| ▼ | ||||||||||
|
ステップ3:パソコンに、データを転送! ミキシングが完了したら、USBでパソコンにデータを転送! MTR内のデータを消去し、空き容量を回復すれば、MTRのハードディスクを、何倍にも活用できます。 また、パソコンからMTRにデータを戻せば、ステレオへのトラック・ミックス、再度の多重録音(オーバーダブ)や編集・加工も自在! |
|||||||||
| ▼ | ||||||||||
|
ステップ4: パソコンで、自由自在にフィニッシュワーク! パソコンへデータを転送したら、いよいよ総仕上げ! 「波形編集ソフト」の出番です。不要部分のカットや「仕上げ」の編集/加工はもちろん、音楽CD用に曲ごとの音量感や音質をそろえたりの操作が、大画面で「波形を確認」しながら操作できます。 これで、ついに完成! 完成データは、パソコンのCD-R/DVD-Rドライブで、高速にCD化。コンパクトなMP3/WMAファイルなどに変換すれば、携帯プレーヤでの持ち歩きや、インターネットで世界に発信したり…、作品発表が思いのまま! |
|||||||||
| とにかく…、MTRとパソコンの「良いとこ取り」をするのがミソ! |
||||||||||
▼ 「デジタルMTRとパソコンの連携」を実現する、▼ |
ご提供製品 |
ご提供価格 |
●セットの特長 |
|||||||||||||||
|
USB端子装備の パソコンをご使用なら…、 ●2系統のマイク(バランス接続/ファンタム給電にも対応)/ライン入力、デジタルミキサー、ドラムマシン、94タイプのエフェクトを装備した、ポータブルな「8トラック・デジタルMTR」 ●録音データを編集加工・エフェクト処理、MP3/WMA対応ファイルフォーマット変更、オリジナル音楽CDライティングにまで対応した、「パソコンによるサウンド編集ソフト環境」 ●両者の「データのやりとり」を容易に実現する接続環境 …を、セットでご入手できます。 あとは、楽器やマイクさえあれば、あなたの音楽生活を強力にサポートする、プライベートスタジオが完成です。 |
||||||||||||||||
*ソフトケース +CD-R 80分 x 50枚 +STEREOオーディオ・ケーブル +「CD作成マニュアル」 プレゼント付き! |
|||||||||||||||||
| 「簡単CD作成」ツール 差し上げます! | |||
|
自分のDJプレイをCDにしたり、カセットテープやアナログレコードをCD化したり…。 便利な「ツール×4点」をプレゼント中! |
|||
| ●STEREOオーディオ・ケーブル DJミキサー、コンポのオーディオ・アウトなど、 RCAピン端子から、MRS-802の入力端子に 接続できるケーブルです。長さ1.0m。 |
|
●生CD-Rディスク80分×50枚 MRS-802CDで書き込みできる 生ディスク50枚。 「あれも」「これも」と余裕で 使える枚数です。 |
|
| ●CD作成チュートリアル・マニュアル 接続方法から、設定、録音、CD書き込みまで、 MRS-802CDでの「具体的な操作方法」を、すべて 「図入り」で紹介しています。A5版4ページ。 ※CD-RWドライブ別売モデル「MRS-802」では、 「CDトラックの分割」までを ご活用ください。 |
●ソフトケース 「ちょっと持ち出して出張録音…」 に大活躍! 便利なサイドポケット付きです。 |
||
購入前のご相談は、ヘルプデスク窓口まで、メールにてお気軽に!
Copyright 1997-2012 COME ON MUSIC Corporation. All rights reserved.