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簡易パッケージ版(白箱)でお届け |
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トコトンまでMIDIデータを作りこみたいならこの1本! |
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| レコンポーザの特長 レコーディング&コンポーズ…このふたつを合わせた名前が「レコンポーザ」です。 あなたが演奏した情報を正確に受けとめ、作曲・編曲に求められるイマジネーションを損なうことなく、コンピュータの画面に展開し、すべての情報をスピーディに、かつトコトンまで編集・加工することができます。 特に、音符貼り付け方式のソフトから乗り換えた方の多くから「目から鱗がおちた」「今まで苦労していたのは、いったい何?」といったご感想を頂戴してします。その絶大な人気を誇る秘密をご紹介しましょう。 ● 数値(ステップ)入力の絶大な実力 レコンポーザの最大の特徴が、この「数値(ステップ)入力」です。 ひとつの音に、高さ、音符の種類、長さ、強さの4つのパラメータを与えていますので、例えば、 …といったような、微妙なニュアンスを思い通りに表現できるからなのです。 ● レコード(リアルタイム)入力 シーケンサの要、リアルタイム入力にもカモンミュージックの技術力が結集しています。 |
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| ● 多彩なエディット(編集)機能 数値入力やレコード入力したデータを、さらにハイクオリティなものに仕上げていくために、 コピー/カット(切り取り)/ペースト(貼り付け)はもちろん、
…などなど、充実機能が満載です。 |
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| レコンポーザ
for Windowsの便利機能 「レコンポーザって、数値入力が基本ってことは、キーボードでいちいちデータを入力しなきゃいけないの?」 |
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| ● 音符パレットとピアノパレット 入力したい音符のボタンをマウスでクリックするだけで、音符データ一発入力OKな「音符パレット」と、画面上の鍵盤をマウスでクリックするだけで、入力したい音の高さを一発入力できる「ピアノパレット」。こいつは便利! まず、「ピアノパレット」をマウスでクリックして、音の高さだけを入力し、カーソルを戻して、次に「音符パレット」をクリックして、音符の長さを入力します。やってみるとこれが超カンタン! |
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| ● ワンタッチコード入力 レコンポーザなら、「コード(和音)の入力って難しそう…」と恐れる必要もありません。 画面上でコードネームなどを指定していくだけで、いとも簡単に和音が入力できる「ワンタッチコード入力機能」を装備。 極端な話、コード進行を知らなくても、適当な和音を指定して、「テスト機能」で和音の響きを確かめながら入力していけば、アレンジだってできちゃいます。 また、「ギターのコードなら解るぜ」「ギターパートの和音って、キーボードの和音とは音の並びが違うんだよね?どう入力したらいいのかな?」というような方のために、「ワンタッチギターコード入力」も装備しています。画面上に表示されるギターコードの表示を見ながら入力していけば、リアルなギターコードの入力もラクラクです。(右図はワンタッチギターコード入力の画面です) |
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| ● セットコマンド 音量、音の強さ、音程などを連続的に変化させていく場合、全部をいちいち手入力していくと、とてもたまりませんよね。そんな面倒な入力を簡単操作でサポートするのがこの機能。 「ここからここまでを、最初はこれぐらいの数値から初めて、最後はこれぐらいの数値で終わるように…」といったパラメータを画面上で入力することで、クレッシェンドやデクレッシェンド、ギターのチョーキングや演歌の「こぶし」など、様々な音楽的表現を、コンピュータ上で実現させることができます。 数字を打ち込むことすら面倒、という場合は、マウスでデータの連続変化カーブを描くことだってできます。使いようによっては、こっちの方が、より「人間が演奏してる」雰囲気を出せることも? |
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| 「レコンポーザ
for Windows95リリース3」と「レコンポーザ for Windows98 Light」の違いは? 「レコンポーザ for Windows95リリース3」は、パワーユーザーも納得のハイスペック版、 「レコンポーザ for Windows98 Light」は、初心者の方にもお手軽にコンピュータミュージックを楽しんでいただけるよう、機能を絞り込んだライト版です。 「レコンポーザ for Windows95リリース3」独自の機能としては、以下のようなものがあります。 |
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| ● 余裕のハイスペック トラック数は最大99。パート数の多いオーケストラ曲でも、トラック数不足を気にすることなく作成できます。 また、タイムベース(4分音符1個あたりの分解能)は48〜480まで8段階可変。 DOS版レコンポーザ形式ファイル(RCP/R36)の読み書きが可能。 …などなど、余裕のハイスペックが自慢です。 |
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● 音源コントローラ ローランドGS音源(SC-55mkII/SC-88/SC-88Pro)と、ヤマハXG音源(MU80)に対応した音源コントローラを装備。 |
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● LCDリモコン GS音源やXG音源の液晶ディスプレイに、絵や文字を表示させる事のできる、オモシロ便利なプログラム。 |
● リングプレイ レコンポーザで作った曲データや、インターネットでダウンロードした曲データなど、レコンポーザ形式ファイル(G36/RCP/R36)やスタンダードMIDIファイル(MID)を、まとめて連続演奏できるプログラム。 |
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その他、機能の違いを下表にまとめましたので、ご参照ください。 (なお、両製品とも、Windows95/98/Me/NT4.0/2000/XP上で動作します) |
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レコンポーザ |
レコンポーザ |
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標準価格 |
50,400円(税込) |
13,440円(税込) |
データ・プリントアウト(印刷機能) |
あり |
なし |
音源コントローラ(GS/XG音源エディタ) |
あり |
なし |
トラック数 |
最大99 | 最大36 |
タイムベース |
48〜480まで8段階可変 | 480固定 |
読み書き可能な曲データ形式 |
RCP/R36/G36/MIDが読み書き可能 | RCP/R36は読み込みのみ可能 G36/MIDは読み書き可能 |
外部機器との同期演奏 |
可能(但し、要S-MPUボード) |
不可 |
USB・プラグ&プレイ対応 |
起動中はUSB抜き差し不可 |
起動中もUSB抜き差し可 |
紙マニュアル |
・スタートアップガイド(セットアップ方法を解説) |
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電子文書マニュアル |
・チュートリアル(基本操作を画面上で解説) ・オンラインヘルプ(詳しい操作方法を解説) |
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| 製品スペック ★主な仕様 ●タイムベース:48〜480の8段階に設定可能●トラック数:最大99トラック●データ容量:1トラックあたり、約16,000ステップ●読込/保存可能な曲データ:MID・RCP・R36・G36●データ入力方式:パソコンキーボードからの数値入力、ワンタッチST/GT入力、ワンタッチコード(和音)入力、MIDI IN入力、ピアノパレットと音符パレットを利用してのパレット入力、MIDI楽器の演奏を取り込むレコード入力●データ出力:SuperMPU/MPUシリーズ/MA01/USB対応MIDIインターフェイス/シリアルポート直結可能な音源モジュール/Sound Blaster(搭載音源および、オプションのMIDI Adapter装着時)等のMIDI I/FやMME対応音源の各出力からいずれか4系統(ポート)●付属アプレット:数値データプリントアウト、プレゼンテーション、ビットマップ表示●プラグインモジュール:SC-88Pro/SC-88/MU80/SC-55mkII音源コントローラ ★動作可能環境 |
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