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電脳音楽生活は、他のWebショップにない特長として、ヘルプデスク窓口を設置。
お客様のお買い物を強力にサポートします!ここでは、ヘルプデスク窓口に最近いただきましたお問い合わせと、そのご回答を、いくつかご紹介しています。
Q:自分の生ピアノ演奏を録音して、メールに添付して送るには、どんなものが必要でしょうか?
Q:教材として、「ノートパソコン単体で使える」「楽譜作成ができる」ものを探しています。どんなものがオススメでしょうか? なるべく安い方が助かります…。
Q:USB-MIDIインターフェースを買おうと思っていますが、対応/非対応のUSBホストコントローラーは、どうやって確認できますか?
Q:ボーカルの歌メロを楽器ではなく、鼻歌などで入れたいのですが、入れられるでしょうか?
Q:また、入れるのに必要な道具は付いているでしょうか?
Q:入れた時、画面に音符やコードなどはでるのでしょうか?Q:USB端子付きのノートパソコンと、MIDI端子付きのエレピを接続したいのですが、何を買えばいいのでしょうか?
Q:CBX-K1XGは、CBX-K1Bと、どう違うのですか?
Q:パソコンで作曲をしてみたいのですが、何が必要なのかわかりません。
Q:自分の生ピアノ演奏を録音して、メールに添付して送るには、どんなものが必要でしょうか?
A:「生ピアノ演奏をメールで送る」には、まず、演奏をパソコンに録音して、オーディオデータ(WAVファイルやMP3ファイル)にする必要があります。
ただ、WAVファイルやMP3ファイルは、音源の演奏情報(音を出せ、という命令)だけが入ったMIDIファイルとは違い、「音そのもの」がデータ化されますので、曲の長さにもよりますが、数メガ〜数十メガバイトの巨大なファイルになります。
それを「メールで送る」となりますと、ファイルの大きさや回線のスピードによっては、送信・受信するだけで、それぞれ数十分〜数時間かかったり、メールサーバーが容量的に受け付けなかったりする場合もあるため、非常にリスクが高く、メールで送ることは、あまりお勧めいたしません。
一般的に行われている方法としては、録音したオーディオデータをMP3ファイルにして、ホームページにアップロード(送信)し、訪れた方が都合のよい時にダウンロード(受信)して聴く、という方法があります。
(最近、巷でも話題になっている「音楽データ配信」が、これに当たります)
まだ、こちらの方法のほうがお勧めです。ただし、MP3ファイルもサイズの大きなものですので、ホームページのサーバー容量の上限に、注意する必要があります。
あらかじめ、ご利用プロバイダに確認しておくことをお勧めします。なお、パソコンへの録音に必要なハード・ソフトとしましては、
・パソコンのサウンドボード(もしくはオーディオインターフェース)
・オーディオ録音用のソフトウエア
が、挙げられます。
下記ページにて、これらをセットにした商品のご提案をさせていただいてますので、まずは、ご参考になさってみてください。
http://www.comeon.co.jp/shop/05rokuon/02d_hd-rec.htm
http://www.comeon.co.jp/shop/05rokuon/02c_sound.htm
Q:Technicsのキーボード(MIDI端子付き)からシーケンスソフトを使ってデータ入力したいのですが、コンパックのプレサリオについているゲームポートと接続できますか?
A:ゲームポート(ジョイスティック/MIDIポート)からですと、「ジョイスティック-MIDI変換ケーブル」で接続できます。下記「ケーブル・アクセサリーコーナー」からご注文ください。
http://www.comeon.co.jp/shop/conv/conv_idx.htmまた、もし、ケーブルの長さが足りない場合は、
・midiman サウンドカードMIDIケーブル0.3mメス型MIDI端子
この商品ですと、MIDIケーブルで延長できるように、MIDI端子側がメスになっています。
こちらをお求めになられる場合は、併せてMIDIケーブルもお求めください。【ご注意】
一部のパソコン(主にオフィス向けのもの)では、ジョイスティック端子での、MIDI情報の送受機能をカットしているものもありますので、ご使用パソコンのジョイスティック端子が、MIDI情報の送受に対応しているか、念のため、パソコンの取扱説明書などで、ご確認いただくことをお勧めします。
(「ジョイスティック/MIDI端子」、という名前で説明されているのであれば、おそらく問題はないとは思いますが)Q:その場合、USB接続するタイプのインターフェースと機能的な違いはありますか?
A:特に、機能的な違いはございません。
ただ、USB接続タイプのMIDIインターフェースでMIDI IN/OUTを複数持つ機種ですと、複数のMIDI楽器やMIDI音源を接続して、個別にコントロールすることができます。Q:また、高価なMIDIインターフェースはどんな機能が付加されているのですか?
A:先に挙げましたような「MIDI IN/OUTを複数持っている」ほか、
・ヤマハ「UW500」のように、MIDIだけではなく、オーディオ信号の送受も行えるもの。
というような商品もございます。これら商品は、下記ページでご紹介しておりますので、ぜひ一度、ご参照ください。
http://www.comeon.co.jp/shop/idx_midi_if.htm
Q:「MIDIインターフェース」とは、何なのでしょう?
A:パソコンとMIDI楽器を接続する際の、仲立ちを行うハードウエアのことを、「MIDIインターフェース」と呼びます。
MIDIインターフェースには色々な種類のものがありますが、最近では、パソコンとUSBケーブル1本で接続し、そこからMIDIケーブルでMIDI楽器に接続する、というタイプのものが主流になってきています。しかし、最近の電子楽器は、es1のように、シリアルケーブルでパソコンと直結できたり、あるいは、ローランドやヤマハの最新型音源のように、USBケーブルで直結できるものが増えてきていますので、用途や接続方法によっては、MIDIインターフェースを用意する必要のない場合もあります。
ただ、先に述べましたように、「シリアルポート」が既に他の通信機器との接続等に使われている場合は、シリアルケーブルでの接続ができませんでの、代わりに、下記ページの「MIDISPORT2×2」のようなUSB対応のMIDIインターフェースと、MIDIケーブルを用いての接続を、行っていただく必要があります。
http://www.comeon.co.jp/shop/midi_if/mspt22.htm他にも、色々なMIDIインターフェースがありますので、下記ページもぜひご参照ください。
http://www.comeon.co.jp/shop/idx_midi_if.htm
A:ノートパソコン本体のスピーカーだけでは、出力が非常に弱く、教室や音楽室などで授業に用いるには不向きです。
外付けの、アンプ内蔵型スピーカーを導入されることをお勧めします。
お勧め品としては、以下のようなものがございます。
・ローランド マイクロ・モニター・スピーカー MAシリーズ
http://www.comeon.co.jp/shop/audio/ma-all.htm・ヤマハ マルチメディア・パワード・スピーカ YST−M100
http://www.comeon.co.jp/shop/audio/ystm100.htmQ:スピーカーをつけるとしたら、どのようなものをどうやってつけるのか教えてください。
A:上記2製品とも、パソコンのオーディオ出力端子(端子とは、ケーブルの差込口のことです)とスピーカーを、製品付属のオーディオケーブルで接続すればOKです。
Q:教材として、「ノートパソコン単体で使える」「楽譜作成ができる」ものを探しています。どんなものがオススメでしょうか? なるべく安い方が助かります…。
A:ローランド「ミュージくん音楽教室」に付属のソフトウエア「スコアグラファーライト」は、楽譜形式でのデータ入力や楽譜作成に特化しており、学校での授業や教材作成にも活用できる内容です。
また、音源はソフトウエア・シンセサイザー「VSC-88H3」が付属していますので、ノートパソコン本体だけでデータ作成や演奏を行うことができます。
さらに、ピアノ練習用ソフト「ビジュアルMT」、オルゴールのシミュレーションができる楽しいソフト「ミュージックボックス」、通信カラオケソフト「通信ジューク4」も入っている、お得なパッケージです。
「ミュージくん音楽教室」の製品紹介やお申し込みに関しましては、
下記ページをご参照ください。
http://www.comeon.co.jp/shop/dtm_set/mk-sg5.htm
Q:USB-MIDIインターフェースを買おうと思っていますが、対応/非対応のUSBホストコントローラーは、どうやって確認できますか?
A:下記の手順でご確認いただけますので、お試しください。(Windowsの場合のみ)
1.Windowsの「スタート」ボタンから、「設定」→「コントロールパネル」を開きます。
2.「システム」アイコンをWクリックし、「システムのプロパティ」を開きます。
3.「デバイスマネージャ」のタブをクリックし、デバイス一覧を表示させます。
4.「ユニバーサルシリアルバスコントローラー」のアイコンをWクリックすると、USBホストコントローラー名が表示されます。
5.ご希望商品の紹介ページをご参照のうえ、ご使用パソコンのUSBホストコントローラーが対応しているかどうか、充分にご確認ください。
Q:ボーカルの歌メロを楽器ではなく、鼻歌などで入れたいのですが、入れられるでしょうか?
A:該当する機能を持ったソフトウエアとしまして、以下の製品がございます。
(詳細は、各アドレスのページをご参照ください)・ヤマハ XGWorks(Windows版)
http://www.comeon.co.jp/shop/dtm_soft/xgworks.htm・ヤマハ らくらく作曲名人2(Windows版)
http://www.comeon.co.jp/shop/dtm_soft/rakuraku2.htm「XGWorks」は、プロ志向な音楽システムに対応した高機能なソフトです。
対して「らくらく作曲名人2」は、初めてパソコンで作曲などをされる方でも気軽に扱えるソフトです。Q:また、入れるのに必要な道具は付いているでしょうか?
A:入力用のハードウエア(マイクなど)は付属しておりませんので、別途、ご用意いただく必要があります。
また、パソコン側にマイク入力端子か、マイク入力端子を備えたサウンドカードが搭載されている必要がありますので、ご使用パソコンの仕様をご確認ください。Q:入れた時、画面に音符やコードなどはでるのでしょうか?
A:各ソフトとも、音符(楽譜)表示は可能です。
また、コードについては、各ソフトとも「自動アレンジ機能」がついていますので、その機能を実行したときに、表示させることができます。
Q:USB端子付きのノートパソコンと、MIDI端子付きのエレピを接続したいのですが、何を買えばいいのでしょうか?
A:下記ページに掲載の、「ローランドUM-1EX」「ヤマハUX16」「M-AUDIO MIDISPORT UNO」のような、
「ケーブル一体型の、USB-MIDIインターフェース」をご使用いただくのが、接続も簡単で、最適です。
http://www.comeon.co.jp/shop/idx_midi_if.htm
Q:CBX-K1XGは、CBX-K1Bと、どう違うのですか?
A:CBX-K1XGは、音源を搭載していますので、単体で音を鳴らす事ができます。もちろん、データ入力にも使えます。
現在、MIDI音源を何もお持ちでない場合は、こちらがオススメです。
http://www.comeon.co.jp/shop/t_module/cbxk1xg.htmCBX-K1Bは、音源を搭載していない「入力専用キーボード」ですので、
音を鳴らすには、別途、MIDI音源が必要です。
すでにMIDI音源をお持ちの場合は、こちらがお得です。
http://www.comeon.co.jp/shop/inputter/cbxk1.htm
Q:パソコンで作曲をしてみたいのですが、何が必要なのかわかりません。
A:現在お手持ちのパソコンで作曲などをされる場合は、ソフトや音源など、必要なものが全て1パッケージになった「Hello!Music!」や「ミュージ郎」をオススメします。現在、以下のような商品が発売中です。
http://www.comeon.co.jp/shop/idx_dtm_set.htm
この他にも、
自宅のパソコンには、サウンドカードがはいっていません。サウンドカードは必要ですか?必要はなくとも推奨ですか?
音源を別に用意するなら、ハード音源とソフト音源のどちらが良いのでしょうか?
紙の楽譜をスキャナーで読み込んで、MIDIに変換したいのですが、何かソフトがありますでしょうか?
今までテープに録音していた曲をパソコンに取り込んで、CDにしたい。どのような機材・ソフトを揃えればいいですか?
新しい音源が欲しいと思い、MU500を購入しようと思っています。MU500を買ったとして、音楽を作るにあたって、他に何が必要になるのでしょうか?
ミュージくんのソフトは、ノートパソコンでも使用できるのでしょうか?
…などなど、気になること/分からないこと/やってみたいこと…etc.、色々なご質問・ご相談をお受けしています。
「全く初心者だから、こんなこと聞くのって恥ずかしいなぁ…」なんて思わずに、ぜひ、どんどんご利用ください!
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